
908: ID:3tc5ZpdH0
ずっと気になって仕方なかったことを思い出した
2のピザ窯エンドってどういうことなのか分かる人いたら教えて欲しい
2のピザ窯エンドってどういうことなのか分かる人いたら教えて欲しい
909: ID:AksOWDfX0
人柱=薪を長持ちさせる為のピザ釜だからじゃない?
何故と言われれば『絶望をくべよ』で不屈が支えられ続けて各地のやばい奴等倒し続けて人類の存続の憂い無し!よし、んじゃ長い繁栄の為にピザ釜入ろう!
みたいな?
ふわふわしてるが仕方ないw
何故と言われれば『絶望をくべよ』で不屈が支えられ続けて各地のやばい奴等倒し続けて人類の存続の憂い無し!よし、んじゃ長い繁栄の為にピザ釜入ろう!
みたいな?
ふわふわしてるが仕方ないw
915: ID:eVcC1n8m0
人に優しいピザ釜
917: ID:Y7K+xlR10
どういう事かわかってたらピザ窯なんてバカにされないぞ
もし無印や3のストーリーが2並みにふわふわしてたら「焼身www」ってバカにされるだけや
もし無印や3のストーリーが2並みにふわふわしてたら「焼身www」ってバカにされるだけや
923: ID:R6ogOvX/r
人間が入れるサイズのピザ窯が入ったら普通は入るよね
入らないとか言ってる奴は陰キャ、陽キャなら普通に入るから
入らないとか言ってる奴は陰キャ、陽キャなら普通に入るから
924: ID:CDWXAqZop
SNSにピザ釜に入った写真上げる主人公を想像した
926: ID:QvLzwAsg0
ピザ釜は火継ぎだと思うぞ
しれっと3ででてきた「薪の王たちの玉座」もその流れだろうし
1に玉座なんてなかったろ
しれっと3ででてきた「薪の王たちの玉座」もその流れだろうし
1に玉座なんてなかったろ
927: ID:2opxaabea
多くのソウルを取り込み続けた2主人公が火を継いで薪の王になるのも、もっと多くのソウルを手にして闇の王に至るのも主人公次第だけど、どちらにせよ因果は変わらないよねってのが通常エンドと思ってる
928: ID:R6ogOvX/r
キャッチコピーの「絶望を焚べよ」は呪いを解きに来たのにピザ窯に入るハメになった主人公の絶望のことだぞ
主人公の絶望をピザ窯に焚べたんだよね
主人公の絶望をピザ窯に焚べたんだよね
930: ID:aUVQ74hLd
燃料であり王でもある存在の居場所って事をビジュアル化したのが窯ってだけで
自分も普通に火を継いだって事やと思う
自分も普通に火を継いだって事やと思う
942: ID:jl1eaw/I0
2じゃ王が世界のあり方を自由に決めるみたいな言い方されてた
薪の火によってあるものの最終的な形を決めるって事のシンボルとしての窯な気がする
陶芸みたいなもんというか
薪の火によってあるものの最終的な形を決めるって事のシンボルとしての窯な気がする
陶芸みたいなもんというか
943: ID:OVht1zCn0
グヴィンと火継ぎとかゲールマンは主人公より先にエンディング越えてて分かりやすさあるけどピザ窯とヴァングラッド王のエンドがどう繋がってるのかが本当に分からないのも難解さの原因ではある
944: ID:e6e02GMO0
ピザ窯エンドは、繰り返される火継ぎを望むも拒むも自由って言われる
王として世界を繋ぐ事には違いないんやろうけど
それがグウィンの後継の王としてか、闇の王としてか、それとも違うものなのかはプレイヤー次第で
いろんな意味を含むってのが2の火継ぎやったと思う
王として世界を繋ぐ事には違いないんやろうけど
それがグウィンの後継の王としてか、闇の王としてか、それとも違うものなのかはプレイヤー次第で
いろんな意味を含むってのが2の火継ぎやったと思う
945: ID:uKB4ijnZ0
呪い解く方法無いからピザ窯で寝てそういうのが出来るの待つのか探しに更に旅に出る話だと思ってたわ
950: ID:3tc5ZpdH0
ピザ窯はタイムマシンで過去をどう変えるかは主人公次第、っていうことなのかと思ってたわw
刻システムとか言うのボツになった設定あるし
刻システムとか言うのボツになった設定あるし
ACFUN-JP
引用元:https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/gamerpg/1632131932/





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コメント一覧 (46)
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似たようなもんだろ
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初期の頃と比べてエンディングが明確になって
道中は別としてわからん部分なんてほぼ無くなってる気もするんだけどね
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エンド自体は他と大して差はないよな
違いとしては前任の薪の王を倒さないことくらいで結果として3の薪の王パラダイスになった
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でもあそこは王の器にソウル満たして炉への扉を開く、まさに無印の祭祀場と同じ機能を持った場所だからなんとも言えんけど
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緑衣の巡礼も「ソウルを集めろ。王に会え」と言っただけで、それで呪いが解けるなんて一言も言っていない。
そもそも、あの時代の不死人は自分でもよく分からないままドランググレイグに集まるようになっていて、主人公もその一人でしかない。
要するに主人公の旅に意味なんて無かった。
玉座に座ってもうそこで終わりにしてしまうか、また旅に出るか、という二択のEDだと思ってる。
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無印の闇の王エンド→ダークソウル2
だと思えばしっくりくる
ダークソウル3は脈々と火を継いでいった結果火が陰って消えかけてるって設定だけど
ダークソウル2は数多の王が火継ぎを目指したが果たせた者は居ないって設定
ピザ釜エンドを見るかぎり2の世界ではとっくの昔に火は消えてて
原罪(火継ぎ)を探求したアンディールによる無印のエンディング再現がダークソウル2
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玉座に座っただけで1や3みたいに火が起こるわけでも、闇に染まるわけでもない
これから先はお前が決めるんやでってルートに見える
だからこそわけがわからないし、エンディングとして不完全燃焼感があるよね
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SEKIROの仏師も狼と重なる部分が多いし、宮崎ゲーは運命のループめいたストーリーがお約束みたいなとこあんな
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「1の頃よりも時代が進み、より効率化された火継ぎエンド」なんだよね。
ダクソ1:試練を乗り越えた選ばれし不死だけがロードランに至る
ダクソ2:呪いを解きたい不死たちが勝手にドラングレイグに集まってくれる
ダクソ1:不死たちはロードランに着いても何をすればいいか分からず、迷う
ダクソ2:最初に「偉大なソウルを集めなさい」と案内されるので目的ハッキリ
ダクソ1:ロードラン各地の古い神々を倒し、ソウルを持ち帰り、王の器を満たす
ダクソ2:古い神々はもはや影も形も無く、ソウルの持ち主もたいていボロボロでわりと簡単に倒せる
ダクソ1:最初の火の炉にて、前任の薪の王と戦い、勝利した者が次の薪の王となる
ダクソ2:専用のピザ釜にソウルいっぱい持った不死を放り込んで加熱すれば火継ぎ完了
偶然と技術の進歩が重なった結果、
やる気のある不死さえいれば、もはや流れ作業的に火継ぎができてしまうっていう所まで行ってたんだけど、
そんな文字通り「人間性を捨ててる」ようなインスタント火継ぎに疑問を抱き、そもそもそこまでして火を継ぐ必要があるのかを考え始めたのがアンディールおじさん。
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会話してるはずなのに、一人で悦に入ってブツブツ自問自答してるみたいなのばっかり
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生きるために食材を調理する場所でもあるという理由で
死と生の意味合いがあるからダクソのテーマである闇と火を両方どちらかを選択する場所としてはふさわしいだろ
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初見の時何で!?ってなった
意味わかんねぇよ
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うだうだと中二っぽいテキストを語ってんのかと
むしろ、シナリオライターがダクソ1からの脱却を狙って
クソ化した印象がある
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古龍も飛竜も作り物、ついでにオーンスタインも偽物
元はロードランを模倣してソウルを集めるシステムをコピーし強大な存在になるのを
目指してたんじゃ無いかと思うわ
火防女居ないとソウルもってても自らの力には出来ないから緑衣の巡礼やババアズを
作ったんだろう
なので2の時点では火継ぎがどうとかの設定はなく、ゆえに燃える描写もないのだろう
ピザ窯?
よくわからん
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死後の世界だと思ってる。オープニングで
湖に身投げし、死んだことに気づかず旅をし
最期は棺桶に収まり閉められ、めでたく出棺みたいな。
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